3歳女の子の通園バッグおすすめ6選|月1回だけお弁当の日があるわが家の選び方

3歳女の子の通園バッグおすすめ6選|月1回だけお弁当の日があるわが家の選び方
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3歳の通園バッグ選びって、思っていた以上に迷いませんか?

「ショルダーバッグとリュック、どっちが使いやすい?」「3歳の体に大きすぎない?」「給食の日が多いけど、お弁当の日もある場合はどう選べばいい?」と、私も娘の通園バッグを選ぶときに何度も悩みました。

わが家の園は、基本的には給食で、お弁当持参の日は毎月1回だけです。だから、毎日お弁当箱が入る大容量バッグというより、普段の荷物が入って、月1回のお弁当の日にも対応できるバッグがちょうど良いと感じました。

この記事では、3歳女の子を育てるワーママ目線で、給食園に通う子の通園バッグの選び方、ショルダーとリュックの違い、おすすめの通園バッグをショルダー3点・リュック3点に分けて紹介します。

わが家で娘が現在使っているバッグについても、良かった点やおすすめする理由を、実体験ベースでまとめました。

※価格・在庫・カラーは変更になる場合があります。購入前に、各商品ページで最新情報を確認してください。

目次

給食園に通う3歳女の子の通園バッグはどんな大きさが使いやすい?

給食園に通う3歳女の子の通園バッグはどんな大きさが使いやすい?

基本は給食で、月1回だけお弁当の日がある場合、毎日大きなバッグを持たせる必要はありません。普段の荷物がすっきり入り、お弁当の日だけ少し工夫すれば対応できるサイズが使いやすいです。

普段の通園荷物が入るサイズで十分

給食園の場合、毎日の持ち物は、連絡帳、ハンカチ、ティッシュ、コップ袋、着替え、必要に応じて水筒などが中心になります。

そのため、ショルダーなら高さ17〜20cm・横23〜25cm・マチ10〜12cm前後、リュックなら5L〜10L前後を目安にすると、3歳の体にも大きすぎず扱いやすいです。

13L前後のリュックは荷物がたくさん入って便利ですが、毎日持つには少し大きく感じる子もいます。特に3歳はまだ体が小さいので、「毎日の荷物にちょうどよく、お弁当の日だけ追加で入れられる」サイズ感を意識すると失敗しにくいです。

月1回のお弁当日は「マチ」と「底の安定感」が大切

お弁当の日が毎月1回だけなら、お弁当箱専用の大きなバッグを選ぶより、普段使いしやすい通園バッグを優先して大丈夫です。

ただし、お弁当箱をバッグに入れる可能性があるなら、マチは10cm前後あると安心です。底が狭すぎるバッグだと、お弁当箱が斜めになったり、コップ袋や着替えと一緒に入れにくかったりします。

わが家では、お弁当の日だけ荷物の入れ方を少し変えています。連絡帳やハンカチはいつもの場所へ、お弁当箱はなるべく底に平らに入れて、かさばる着替えは別の袋に分けることもあります。

おすすめ仕様は「軽い・撥水・開けやすい・名前欄あり」

3歳の通園バッグは、かわいさだけでなく使いやすさも大切です。特に次のような仕様があると、毎日の登園準備がラクになります。

  • バッグ本体が軽い
  • 雨や汚れに強い撥水・ポリエステル素材
  • 3歳の手でも引きやすいファスナー
  • 名前を書けるネームタグ付き
  • ハンカチやティッシュを入れやすい外ポケット付き
  • リュックなら肩ひもが落ちにくいチェストベルト付き

ワーママ目線で助かったのは、汚れたときにサッと拭ける素材です。朝、玄関でバッグの汚れに気づいても、ポリエステル素材なら軽く拭いて出発できます。

ショルダーバッグとリュックはどっちがいい?給食園の場合で比較

ショルダーバッグとリュックは、どちらも通園バッグとして人気があります。

給食園でお弁当の日が月1回程度だけなら、毎日の使いやすさを優先して選ぶのがおすすめです。

ショルダーバッグとリュックはどっちがいい?給食園の場合で比較
タイプメリットデメリット給食園でのおすすめ度
ショルダーバッグ中身が見やすい。連絡帳や小物を出し入れしやすい。月1回程度のお弁当にも対応しやすい。片側の肩に負担がかかりやすい。水筒まで入れると重く感じることがある。普段の荷物が少なめならかなり使いやすい。
リュック両手が空く。歩き通園や自転車送迎でも安心。遠足や休日のお出かけにも使える。中身が下に寄りやすい。お弁当箱を入れる日は固定が必要。荷物が多い日や活発な子におすすめ。

ショルダータイプは給食園の普段使いにぴったり

給食園で毎日お弁当を持たない場合、ショルダーバッグはとても使いやすいです。連絡帳、ハンカチ、ティッシュ、コップ袋などを入れるには十分なサイズのものが多く、子どもも中身を確認しやすいです。

月1回のお弁当の日も、マチが10cm前後あるバッグなら対応しやすいです。お弁当箱を毎日入れるわけではないので、バッグ選びで大容量にこだわりすぎなくてよいのもポイントです。

ショルダータイプの気になる点

ショルダータイプは、片方の肩に重さがかかります。給食の日は問題なくても、水筒や着替えを入れると、3歳には少し重たく感じる日があります。

また、走ったりしゃがんだりするとバッグが前に回ってくることもあります。肩ひもは長すぎないよう、腰のあたりで安定する長さに調整してあげると使いやすいです。

リュックタイプは両手が空く安心感がある

リュックは両肩で背負えるので、歩き通園や自転車送迎の日にも安心です。3歳は手をつなぐ場面も多いので、バッグで片手がふさがらないのは大きなメリットです。

給食園でも、週末の持ち帰り荷物が多い日、遠足の日、上着を持たせたい日などはリュックが便利です。通園だけでなく、休日のお出かけにも使いやすいです。

リュックタイプのお弁当日は少し工夫が必要

リュックは縦型なので、お弁当箱が傾きやすい場合があります。月1回のお弁当の日だけなら、お弁当箱を底に平らに入れたり、巾着やランチバッグで固定したりすると安心です。

普段は給食で荷物が少なめなら、リュックは大きすぎないものを選ぶのがおすすめです。3歳には、毎日無理なく背負えるサイズ感がいちばん大切です。

3歳女の子におすすめの通園ショルダーバッグ3選

ここからは、給食園に通う3歳女の子におすすめしやすいショルダーバッグを3つ紹介します。普段の荷物が入れやすく、月1回のお弁当の日にも対応しやすいバッグを選びました。

1. OCEAN&GROUND ショルダーBAG GOODAY

商品URL:楽天市場で見る

シンプルで飽きにくい通園ショルダーを探しているなら、OCEAN&GROUNDのGOODAYはとても使いやすいです。カラーバリエーションが豊富で、女の子らしいピンクやラベンダー系を選んでも甘すぎず、普段着にも合わせやすい印象です。

本体は軽く、外ポケット付き。連絡帳、ハンカチ、ティッシュ、コップ袋など、給食園の普段の持ち物を入れるにはちょうどよいサイズ感です。

わが家の娘が現在メインで使っているのは、このOCEAN&GROUNDのGOODAYタイプです。

選んだ理由は、キャラクターものほど好みが変わりにくく、服にも合わせやすかったからです。娘はピンク系が好きですが、親としては「できれば長く使えるデザインがいいな」という気持ちもあり、ちょうど良いバランスでした。

良かった点は、軽くて娘が嫌がらずに持てること、ファスナーが開けやすいこと、外ポケットにティッシュを入れやすいことです。給食の日は荷物が多すぎないので、娘も自分で持ちやすそうです。

月1回のお弁当の日は、お弁当箱を底に入れて、かさばるものは少し整理して入れています。毎日お弁当を入れるなら少し余裕が足りないかもしれませんが、お弁当が月1回だけのわが家にはちょうどよいサイズでした。

2. panpantutu サンリオ通園ショルダーバッグ

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マイメロディやシナモロールが好きな女の子なら、見た瞬間に喜びそうなショルダーバッグです。高さ18cm、幅23cm、マチ10cm、重量約150gと、3歳でも扱いやすいサイズ感です。

撥水ポリエステル素材で、外ポケット・内側ファスナーポケット・ミニポケットがあり、お弁当バンドやネームタグも付いています。

給食の日は連絡帳や小物を入れやすく、月1回のお弁当の日にはお弁当バンドが役立ちます。毎日お弁当を持っていく園でなくても、たまにお弁当がある家庭には安心感があります。

おすすめする理由は、「子どもの好き」と「親の使いやすさ」が両立しやすいところです。登園しぶりがある時期は、お気に入りのキャラクターが気持ちを切り替えるきっかけになることもあります。

ただし、キャラクターものは好みが変わる可能性もあります。長く使うことを優先するならシンプル系、今の娘の気分を大切にしたいならキャラクター系がおすすめです。

3. Kids Foret うさぎ&小花柄 通園ショルダーバッグ

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女の子らしい通園バッグを探しているなら、Kids Foretのうさぎ柄・小花柄タイプもかわいいです。約H17×W23×D11cm前後の通園向けサイズで、3歳の体にも大きすぎにくい印象です。

横長で中身を見渡しやすいので、給食の日の持ち物管理に向いています。連絡帳、コップ袋、ハンカチ、ティッシュなどを自分で出し入れする練習にも使いやすいです。

マチがあるため、月1回のお弁当日にも対応しやすいです。お弁当箱を毎日持ち歩くほどの大容量は必要ないけれど、たまにお弁当を入れたい家庭に合います。

注意点として、淡い色は汚れが目立ちやすいです。外遊びが多い園や雨の日も使う場合は、こまめに拭ける素材か、汚れが目立ちにくいカラーを選ぶと安心です。

3歳女の子におすすめの通園リュック3選

リュックは、歩き通園や自転車送迎、遠足にも使いやすいタイプです。給食園でお弁当が月1回だけなら、毎日大きすぎるリュックを選ぶより、軽くて背負いやすいものを選ぶのがおすすめです。

1. マザーガーデン ユニコーン/野いちご キッズリュック Sサイズ

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3歳女の子に人気の「かわいい」をしっかり満たしてくれるのが、マザーガーデンのキッズリュックです。Sサイズは横幅21cm、高さ26.5cm、マチ10cm、容量約5L、重量約225gで、適応身長目安は90〜110cmです。

ユニコーンや野いちごデザインは、3歳女の子がときめきやすい雰囲気。通園だけでなく、休日のお出かけや習い事にも使いやすいです。

給食園で普段の荷物が少なめなら、5L前後のリュックでも十分使いやすいです。月1回のお弁当の日は、お弁当箱のサイズによっては少し工夫が必要ですが、小柄な子には背負いやすいサイズ感です。

荷物が多い園や、水筒・着替え・お弁当を全部リュックに入れたい家庭には、少し容量が足りない可能性があります。普段の荷物量を確認して選ぶのがおすすめです。

2. OUTDOOR PRODUCTS KIDS チアフル リュック 13L

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週末の持ち帰り荷物が多い園や、遠足までしっかり使いたい家庭には、OUTDOOR PRODUCTSのキッズリュックが便利です。サイズはタテ33cm×ヨコ27cm×マチ13cm、容量13L。チェストベルト、リフレクター、ネームカード付きです。

13Lあるので、着替え、タオル、水筒、お弁当などをまとめて入れやすいです。月1回のお弁当日や遠足の日にも余裕があります。

おすすめポイントは、通園だけでなく、遠足・旅行・小学校低学年くらいまで使いやすいところです。柄の種類も多いので、女の子が好きなハート、リボン、動物柄などを選びやすいです。

気になる点は、普段の荷物が少ない給食園では少し大きく感じる場合があること。小柄な3歳や荷物が少ない子には、もう少し小さめのリュックのほうが扱いやすいかもしれません。

3. PUPPAPUPO キッズリュック チャーム付き

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シンプルで淡いカラーが好きなママにおすすめしやすいのが、PUPPAPUPOのキッズリュックです。ベビー・キッズ用品らしいやさしい色味で、通園服にも合わせやすい印象です。

キャラクター感が強すぎないので、親目線では「写真に残ってもかわいい」「服の雰囲気を邪魔しにくい」と感じやすいバッグです。チャーム付きのデザインは、3歳の娘が喜びやすいワンポイントにもなります。

給食園で普段の荷物が少なめなら、通園と休日のお出かけを兼用しやすいタイプです。月1回のお弁当の日は、お弁当箱の大きさによって入れ方を調整すると安心です。

購入時は、商品ページでサイズ・容量・チェストベルトの有無を確認してください。3歳の場合、かわいさだけでなく、肩ひもがずり落ちにくいかが大切です。

わが家がOCEAN&GROUNDの通園バッグを選んで良かった理由

ここでは、私が実際に娘の通園バッグとしてOCEAN&GROUNDのGOODAYを選んだ理由を、給食園で使っている目線で詳しく書きます。

最初はキャラクターものとも迷いましたが、毎日使うことを考えると、今のわが家にはこのバッグが合っていました。

わが家がOCEAN&GROUNDの通園バッグを選んで良かった理由

給食の日の荷物にちょうどいい

わが家の園は基本的に給食なので、毎日お弁当箱を入れる必要はありません。普段は連絡帳、ハンカチ、ティッシュ、コップ袋、必要な小物が入れば十分です。

OCEAN&GROUNDのショルダーは、普段の荷物を入れるにはちょうど良く、娘が持っても大きすぎません。バッグに余白がありすぎると中身が動きますし、大きいと3歳には負担になります。その点、給食園の毎日使いにはちょうどよいサイズ感でした。

月1回のお弁当の日にも対応できる

お弁当の日が毎月1回だけなので、その日のためだけに大きなバッグを選ぶのは少しもったいないかなと思っていました。

GOODAYはマチがあるので、お弁当箱を底に入れて、ほかの荷物を整理すれば月1回のお弁当日にも使えています。お弁当の日はいつもより少し丁寧に詰める必要がありますが、毎日ではないので負担には感じません。

「普段はコンパクト、たまにお弁当も入る」くらいが、給食園にはちょうどいいと感じています。

朝の準備で「自分でできた」が増えた

3歳の娘は、気分によって「ママやって」「自分でやる!」が日替わりです。通園バッグも最初は私が全部入れていましたが、外ポケットとメイン収納がわかりやすいので、少しずつ自分で準備するようになりました。

ティッシュは外ポケット、連絡帳は中、コップ袋はここ、と場所を決めておくと、娘も覚えやすかったです。朝の忙しい時間に全部を任せるのはまだ難しいですが、「ハンカチ入れられたね」と声をかけるきっかけが増えたのは良かったです。

気になる点は「水筒まで入れると少し重い」こと

給食の日の荷物だけなら使いやすいですが、水筒までバッグに入れると3歳には少し重たそうな日があります。そのため、わが家では水筒は別持ちにしたり、親が持ったりすることもあります。

お弁当の日も、水筒・お弁当・着替えを全部入れるとパンパンになりやすいです。月1回なので大きな不満はありませんが、毎日お弁当がある園なら、もう少し大きめのバッグやリュックを選んでいたと思います。

3歳女の子の通園バッグ選びで失敗しないポイント

最後に、給食園で月1回だけお弁当の日がある場合に、通園バッグ選びで見ておきたいポイントをまとめます。

毎日使うものなので、親子どちらもストレスが少ないバッグを選びたいですね。

3歳女の子の通園バッグ選びで失敗しないポイント

月1回のお弁当より「毎日の使いやすさ」を優先する

お弁当の日が毎月1回だけなら、お弁当箱を入れることだけを基準にして大きなバッグを選ばなくても大丈夫です。

むしろ大切なのは、給食の日に子どもが無理なく持てること。普段の荷物に対してバッグが大きすぎると、3歳には扱いにくくなります。

月1回のお弁当日は少し工夫、毎日は軽くて持ちやすくという考え方で選ぶと、わが家は失敗しにくいと感じました。

お弁当箱が入るかはマチを確認する

月1回とはいえ、お弁当の日に入らないと困ります。商品ページでは、横幅や高さだけでなく、マチのサイズを確認しましょう。

マチが10cm前後あると、一般的な子ども用のお弁当箱を入れやすいです。お弁当箱の形によっては入れにくい場合もあるので、手持ちのお弁当箱のサイズも測っておくと安心です。

子どもの「好き」と親の「管理しやすい」を半分ずつ入れる

3歳は、自分の好みがはっきり出てくる時期です。娘も「ピンクがいい」「これかわいい」としっかり主張するようになりました。

ただ、全部を子どもの好みだけで選ぶと、サイズや素材が通園向きではないこともあります。わが家では、親が実用面で候補をいくつか絞り、その中から娘に選んでもらいました。

この方法だと、親は安心して買えるし、子どもも「自分で選んだバッグ」という気持ちになれます。

軽さと肩ひもの調整しやすさを確認する

3歳の通園バッグは、バッグ自体が重いと中身を入れたときに負担になります。ショルダーなら150〜300g前後、リュックなら200〜350g前後だと扱いやすいものが多いです。

肩ひもを短く調整できるかも大切です。長すぎるとバッグが腰より下にきて歩きにくくなります。リュックならチェストベルト付きだと、肩ひもが落ちにくくなります。

迷ったら「普段はショルダー、遠足や荷物が多い日はリュック」もあり

ショルダーとリュックのどちらか一つに決めきれない場合は、用途で分けるのもありです。

給食の日が多い普段の通園はショルダー、遠足や持ち帰り荷物が多い日はリュック。わが家もこの考え方が一番ラクだと感じています。

毎日使うバッグは、親子の朝を少しラクにしてくれるものを選ぶのが一番です。娘が自分で持ちたくなるバッグを選べると、登園前の気持ちも少し前向きになります。

まとめ|給食園の3歳女の子には「普段ちょうどいい+月1回お弁当も入る」通園バッグがおすすめ

3歳女の子の通園バッグは、かわいさだけでなく、サイズ・軽さ・開け閉めのしやすさ・園の荷物量を見て選ぶのがおすすめです。

わが家のように、基本は給食でお弁当持参が毎月1回だけの場合は、毎日大容量バッグを持たせる必要はありません。普段の荷物が入って、月1回のお弁当の日にも対応できるサイズが使いやすいです。

ショルダータイプは中身が見やすく、連絡帳や小物を出し入れしやすいのが魅力。リュックタイプは両手が空き、遠足や荷物が多い日にも使いやすいです。

今回紹介した中で、わが家が普段使いしているのはOCEAN&GROUNDのGOODAYショルダーです。給食の日の荷物にちょうどよく、月1回のお弁当日にも対応できるところが気に入っています。

園のルールや荷物量、子どもの体格によって合うバッグは変わります。ぜひ、お子さんの「これがいい!」という気持ちも大切にしながら、毎日の通園が少し楽しくなるバッグを選んでみてくださいね。

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