3歳の子どもの寝かしつけがうまくいかないと、毎日の夜が本当につらくなりますよね。
「早く寝てほしいのに、なかなか寝ない」「布団に入っても遊び始める」「寝る直前に水が飲みたい、トイレ行きたい、絵本もう1冊と言われる」「やっと寝たと思ったら、夜中に起きる」。
わが家にも3歳の女の子がいます。娘は明るくてよく笑う一方で、自分で決めたい気持ちが強く、寝る前も「まだ遊びたい」「この絵本じゃない」「ママここにいて」と言うことがあります。
食べ物では、白いご飯・うどん・バナナ・ヨーグルト・納豆・しらすご飯など、安心して食べられるものは好き。でも、緑の野菜や見慣れないおかずには慎重なタイプです。
そんな娘は、寝る前の流れにもこだわりがあります。お気に入りのぬいぐるみがないと探し始めたり、いつもの絵本じゃないと嫌がったり、眠いはずなのに「まだ寝ない」と言ったりします。
私も仕事から帰って、夕飯・お風呂・片づけを終えて、やっと寝かしつけまで来たのに、そこから1時間以上寝ないと、正直かなりしんどいです。
「早く寝て」と言えば言うほど娘はぐずり、私もイライラしてしまい、寝る前の時間が親子でつらくなる日もありました。
この記事では、3歳の寝かしつけ・睡眠で悩んだときに、家庭でできる工夫と、確認しておきたい公式・専門情報、相談先をまとめます。
この記事で分かること
- 3歳の寝かしつけでよくある悩み
- 3歳に必要な睡眠時間の目安
- 寝る前にイヤイヤが出やすい理由
- ワーママでも続けやすい寝かしつけの工夫
- 夜中に起きる・朝起きられないときの考え方
- 睡眠で心配なときに確認したい公式情報と相談先
3歳の寝かしつけでよくある悩み
3歳の寝かしつけでは、赤ちゃんのころとは違う大変さがあります。
赤ちゃんのころは抱っこや授乳、夜泣きで大変でしたが、3歳になると今度は言葉でしっかり主張するようになります。
- 布団に入っても走り回る
- 「まだ遊ぶ」と言って寝室に行かない
- 絵本を何冊も読みたがる
- 寝る直前に「水飲む」「トイレ」と言う
- ママが離れると泣く
- 寝るまでずっと隣にいてほしがる
- 夜中に起きてママを探す
- 朝なかなか起きられない
- 保育園や幼稚園の準備が毎朝バタバタになる
わが家でも、寝室に行くまでは順調なのに、布団に入った途端に元気になる日があります。
「ぬいぐるみがいない」「あの絵本読みたい」「ママ、ここにいて」「お茶飲む」と、次から次へとお願いが出てきます。
最初はやさしく対応できても、夜の家事が残っていたり、自分も疲れていたりすると、だんだん余裕がなくなってきます。
でも、3歳の寝かしつけが大変なのは、親のやり方が悪いからとは限りません。
3歳は「眠いのに寝たくない」「ママと離れたくない」「まだ自分で決めたい」が重なりやすい時期です。
まずは、寝ない子どもを責めすぎず、寝かせられない自分も責めすぎないことが大切だと感じています。
3歳に必要な睡眠時間の目安
寝かしつけで悩むと、「そもそも3歳ってどのくらい寝ればいいの?」と気になりますよね。
厚生労働省のe-ヘルスネットでは、米国睡眠医学会の推奨として、3〜5歳児の睡眠時間は10〜13時間が目安と紹介されています。
公式情報はこちらです。
厚生労働省 e-ヘルスネット「こどもの睡眠」
たとえば、朝7時に起きる子なら、夜8時〜9時ごろに眠れると、10〜11時間くらいの睡眠になります。
ただ、現実の共働き家庭では、夜8時に寝かせるのが難しい日もあります。
仕事から帰って、夕飯を作り、お風呂に入れて、歯みがきをして、絵本を読んで、寝かしつける。ここまでを毎日スムーズに進めるのは本当に大変です。
わが家でも、理想は早く寝かせたいと思いつつ、夕飯が遅くなったり、お風呂で時間がかかったり、娘のイヤイヤが重なったりして、寝る時間がずれる日があります。
大切なのは、「理想通りにできない日は全部ダメ」と考えないことです。
睡眠時間は目安として知りつつ、家庭の生活リズムの中で少しずつ整えていくことが大切です。
寝る前にイヤイヤが出やすい理由
3歳の寝かしつけで難しいのは、眠くなるほど素直に寝るとは限らないことです。
大人なら「眠いから寝よう」と思えますが、3歳の子どもは、眠さをうまく受け止められず、逆にぐずったり動き回ったりすることがあります。
まだ遊びたい気持ちがある
娘は、おままごとやブロック、絵本に夢中になっていると、寝る時間になっても切り替えが難しいです。
「もう寝るよ」と言うと、「まだこれやってるの!」と怒ることがあります。
大人から見ると、ただ遊びをやめたくないだけに見えます。でも娘にとっては、今作っているブロックの家や、ぬいぐるみとのおままごとがとても大事な世界なのだと思います。
そこで最近は、いきなり「片づけて寝るよ」と言うのではなく、「このお皿をぬいぐるみに出したらおしまいね」「ブロックをあと3個積んだら寝る準備にしようね」と、終わりの見通しを作るようにしています。
ママと離れたくない
3歳になると、一人でできることも増えてきます。
でも、寝る前は急に甘えたくなることがあります。
娘も、日中は元気いっぱいなのに、寝る前になると「ママここにいて」「手つないで」「ぎゅーして」と言う日があります。
保育園で1日がんばっているぶん、夜はママにくっついて安心したいのかもしれません。
私は以前、「早く寝てほしい」という気持ちが強くて、娘の甘えを面倒に感じてしまうことがありました。
でも、「寝る前の甘えは安心を確認する時間」と思うようにしてから、少し受け止めやすくなりました。
眠すぎて逆に荒れる
夕方から夜にかけてイヤイヤが強くなる日は、単純に疲れていることも多いです。
娘も、眠い日はちょっとしたことで泣きます。
パジャマの袖が気に入らない、歯みがきの順番が違う、絵本を選べなかった、いつものぬいぐるみが見つからない。
大人から見ると小さなことでも、眠い子どもにとっては大事件です。
そんな日は、しつけや説明をがんばるより、寝るまでの工程を減らすほうがうまくいくことがあります。
寝る前に荒れる日は、子どもが悪いのではなく、疲れが限界に近いサインかもしれません。
寝かしつけ前に整えたい生活リズム
寝かしつけをラクにするには、布団に入ってからだけでなく、夕方から夜の流れを少し整えることも大切です。
もちろん、毎日完璧に同じ時間で動くのは難しいです。
でも、ざっくりでも「いつもの流れ」があると、子どもも次に何をするのか分かりやすくなります。
夕方以降の流れを固定する
わが家では、帰宅後の流れをできるだけ同じにするようにしています。
- 帰宅したら手洗い
- 夕飯
- 少し遊ぶ
- お風呂
- 歯みがき
- 絵本
- 寝る
もちろん、この通りに進まない日もあります。
でも、流れが決まっていると「次はお風呂だよ」「歯みがきしたら絵本だよ」と声をかけやすくなります。
娘も、完全にイヤイヤがなくなるわけではありませんが、毎回違う流れよりは切り替えやすいように感じます。
寝る直前の刺激を減らす
寝る前に走り回ったり、テレビや動画を見たりすると、なかなか眠りに入りにくい日があります。
厚生労働省の睡眠対策ページでは、「健康づくりのための睡眠ガイド2023」や「Good Sleepガイド こども版」など、睡眠習慣づくりに役立つ情報がまとめられています。
公式情報はこちらです。
厚生労働省「健康・医療 睡眠対策」
わが家でも、寝る直前まで動画を見ると、娘の気持ちが切り替わりにくいと感じることがあります。
ただ、ワーママ生活では、夕方に少しテレビに助けてもらう日もあります。
だから「絶対に見せない」と決めるのではなく、寝る前は終わりの時間を決める、テレビを消したあとは絵本やぬいぐるみ遊びに切り替える、という形にしています。
朝の光を浴びる
睡眠リズムを整えるには、夜だけでなく朝も大切です。
朝起きたらカーテンを開ける、天気がよい日は少し外の光を浴びる。これだけでも、1日の始まりが分かりやすくなります。
わが家では、朝の機嫌が悪い日は、カーテンを開けて「おはよう、明るくなったね」と声をかけるようにしています。
すぐにスッキリ起きるわけではありませんが、暗い部屋で何度も起こすよりは、少し起きやすい日があります。
ワーママでも続けやすい寝かしつけの工夫
寝かしつけの工夫は、がんばりすぎると続きません。
平日の夜に、毎日ゆったり絵本を何冊も読み、穏やかに寝かしつけるのが理想かもしれません。
でも、仕事で疲れている日、家事が残っている日、自分も眠い日はあります。
ここでは、わが家で続けやすかった工夫をまとめます。
寝る前のルーティンを短くする
以前は、寝る前に絵本を何冊も読んだり、娘のお願いに全部付き合ったりしていました。
でも、終わりが見えないと、娘も「まだいける」と思ってしまいます。
そこで、寝る前の流れを短くしました。
- トイレ
- 水をひと口
- 絵本1冊
- ぬいぐるみにおやすみ
- 電気を暗くする
「絵本は1冊」「お水は先に飲む」「ぬいぐるみにおやすみしたら電気を消す」と決めることで、私も娘も流れが分かりやすくなりました。
選択肢は2つだけにする
娘は自分で決めたい気持ちが強いので、寝る前も選びたいことが多いです。
ただ、「どの絵本にする?」と本棚全部を見せると、なかなか決まりません。
そこで、選択肢を2つにしています。
- 「今日はこの絵本とこの絵本、どっちにする?」
- 「ぬいぐるみはうさぎさんとくまさん、どっちと寝る?」
- 「ママの右側で寝る?左側で寝る?」
- 「お布団はピンクにする?白にする?」
2択にすると、娘も自分で選べた満足感があり、私も待ち時間が短くなりました。
寝室を「遊ぶ場所」から「寝る場所」に近づける
寝室におもちゃがたくさんあると、娘はどうしても遊びたくなります。
わが家では、寝室に持ち込むものを減らしました。
お気に入りのぬいぐるみと、絵本1〜2冊くらいにすると、寝る前の刺激が少し減りました。
完璧に片づいた寝室でなくても大丈夫です。
ただ、目に入るおもちゃが少ないだけで、寝るモードに入りやすくなることがあります。
寝ない日も「横になるだけ」でOKにする
どうしても寝ない日があります。
そんな日に「早く寝て」と何度も言うと、親子でどんどん苦しくなります。
わが家では、寝ない日は「寝なくてもいいから、体を休めよう」と言うことがあります。
横になって、電気を暗くして、ママの近くにいる。
それだけでも、走り回っているよりは休めています。
寝かしつけは「寝かせる勝負」ではなく、「安心して眠れる状態に近づける時間」と考えると、少しラクになります。
夜中に起きる・ママを探すとき
3歳でも、夜中に起きることはあります。
娘も、夜中にふと目が覚めて「ママ」と呼ぶ日があります。
私が隣にいないと泣くこともあり、何度も寝室に戻る日は、こちらも寝不足になります。
まず体調や環境を確認する
夜中に起きる日が続くときは、まず体調や寝室環境を確認します。
- 暑すぎないか
- 寒すぎないか
- 鼻づまりや咳がないか
- お腹が痛そうではないか
- 日中の刺激が強すぎなかったか
- 寝る時間が遅くなりすぎていないか
娘は、鼻がつまっている日や、日中にたくさん刺激があった日は、夜中に起きやすいことがあります。
ただ甘えているだけと決めつけず、体調や環境を見るようにしています。
夜中の対応はできるだけ静かにする
夜中に起きたとき、明るい電気をつけたり、長く話したりすると、完全に目が覚めてしまうことがあります。
わが家では、夜中はできるだけ静かに対応します。
「ママいるよ」「大丈夫だよ」「ねんねしようね」と短く声をかけ、部屋は暗めのままにしています。
すぐに寝ない日もありますが、夜中は遊ぶ時間ではなく、安心してもう一度眠る時間だと伝えるようにしています。
朝起きられないときの見直しポイント
夜の寝かしつけが遅くなると、朝がつらくなります。
娘も、寝る時間が遅くなった翌朝は、なかなか起きません。
起こしても布団にもぐり、「まだ寝る」と言い、朝ごはんも進まなくなります。
起きる時間を先に固定する
生活リズムを整えるとき、寝る時間だけを早めようとしてもうまくいかないことがあります。
わが家では、まず起きる時間を大きくずらさないようにしました。
休日も平日とまったく同じは難しいですが、遅く起きすぎると夜も遅くなりやすいです。
休日の朝も、できるだけカーテンを開けて、朝ごはんを食べる流れを作るようにしています。
朝ごはんは食べやすいものでOKにする
寝不足の朝は、娘の食欲も落ちやすいです。
そんな日に、見慣れないおかずや苦手な野菜を出すと、朝からイヤイヤになりやすくなります。
わが家では、朝はバナナ、ヨーグルト、小さなおにぎり、しらすご飯、うどんなど、娘が比較的安心して食べられるものにしています。
朝は栄養を完璧にするより、保育園へ気持ちよく出発できることを優先する日もあります。
睡眠で心配なときに確認したい公式・専門情報
寝かしつけや睡眠の悩みは、家庭の工夫で少しラクになることもあります。
ただ、子どもの睡眠は健康や発達、日中の機嫌にも関わるため、公式・専門情報も確認しておくと安心です。
厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」
厚生労働省では、睡眠に関する情報として「健康づくりのための睡眠ガイド2023」や、分かりやすくまとめた「Good Sleepガイド」が紹介されています。
子どもの睡眠時間や生活習慣を見直したいときに参考になります。
公式ページはこちらです。
厚生労働省「健康・医療 睡眠対策」
厚生労働省 e-ヘルスネット「こどもの睡眠」
e-ヘルスネットの「こどもの睡眠」では、子どもの睡眠時間の目安や、日本の子どもの睡眠が短くなりやすい背景などが紹介されています。
「うちの子、睡眠時間が足りているのかな」と気になったときに確認しやすいページです。
公式ページはこちらです。
厚生労働省 e-ヘルスネット「こどもの睡眠」
未就学児の睡眠指針
未就学児の睡眠については、子どもの生活リズムや睡眠習慣を考えるうえで参考になる資料もあります。
乳幼児期の睡眠は、成長とともに変化します。3歳ごろは、昼寝の有無や保育園での生活リズムによって、夜の眠り方も変わる時期です。
参考資料はこちらです。
未就学児の睡眠指針
千葉市「妊婦と乳幼児の健康・育児相談」
千葉市で子育て中の方は、睡眠や生活リズムについて不安があるとき、千葉市の育児相談窓口も確認しておくと安心です。
千葉市では、妊婦と乳幼児の健康・育児相談として、電話・来所・訪問・オンライン相談が案内されています。
「寝かしつけがつらい」「生活リズムが整わない」「親の睡眠不足が限界」というときも、育児相談の中で話して大丈夫です。
公式ページはこちらです。
千葉市「妊婦と乳幼児の健康・育児相談」
相談したほうがいいサイン
寝かしつけが大変でも、成長とともに少しずつ落ち着くことはあります。
ただし、次のような様子が続く場合は、家庭だけで抱え込まず、かかりつけ医や自治体の相談窓口に相談してみてください。
- いびきが大きい
- 寝ているときに呼吸が止まるように見える
- 夜中に何度も起きて生活に支障がある
- 日中の眠気が強い
- 朝起きられず、保育園や幼稚園生活に影響している
- 寝る時間が極端に遅くなり続けている
- 寝る前の不安や泣き方が強く、親子でつらい
- ママやパパの睡眠不足が限界に近い
「寝ないだけで相談していいのかな」と思うかもしれません。
でも、睡眠は子どもだけでなく、親の心身にも大きく関わります。
寝かしつけがつらくて親が限界なら、それは相談していいサインです。
相談前にメモしておくと伝えやすいこと
相談するときは、完璧な記録を用意しなくても大丈夫です。
スマホにざっくりメモしておくだけでも、状況を伝えやすくなります。
- 寝室に入る時間
- 実際に眠る時間
- 朝起きる時間
- 昼寝の有無と時間
- 夜中に起きる回数
- 寝る前に困っていること
- いびきや呼吸で気になること
- 日中の機嫌や眠気
- 保育園や幼稚園での様子
- ママやパパがどのくらいつらいか
わが家の場合なら、「寝室には21時ごろ行くけれど、実際に寝るのは22時近い日がある」「寝る前に絵本やぬいぐるみで時間が延びる」「夕方に疲れてイヤイヤが強い」といった内容になります。
相談は、正解をもらうためだけの場所ではありません。
今の生活リズムを一緒に整理してもらうだけでも、「少し見直せそう」と感じられることがあります。
まとめ:3歳の寝かしつけは、完璧より「安心して眠れる流れ」を大切に
3歳の寝かしつけ・睡眠の悩みは、毎日のことだからこそ本当につらいです。
早く寝てほしいのに寝ない。布団に入っても遊ぶ。寝る前に甘える。夜中に起きる。朝起きられない。
それが続くと、ママもパパも寝不足になり、気持ちの余裕がなくなってしまいます。
でも、3歳はまだ気持ちの切り替えも、眠さの受け止め方も練習中です。
寝ないからといって、ママの寝かしつけが下手なわけではありません。
寝る前の流れを短くする。選択肢を2つにする。絵本は1冊にする。寝室のおもちゃを減らす。寝ない日は横になるだけでもOKにする。
そんな小さな工夫で、親子の夜が少しラクになることがあります。
参考になる公式・専門情報はこちらです。
寝かしつけは、親が子どもを思い通りに寝かせる時間ではなく、子どもが安心して眠りに近づくための時間です。
うまくいかない日があっても大丈夫です。
絵本が1冊で終われなかった日も、寝る時間が遅くなった日も、ママがイライラしてしまった日も、また明日少し整えれば大丈夫。
ひとりで抱え込まず、公式情報や相談先も使いながら、親子に合った睡眠リズムを少しずつ見つけていきましょう。
この記事は、3歳の寝かしつけ・睡眠に悩む保護者向けに、一般的な育児情報と公式・専門情報の確認先をまとめたものです。
子どもの睡眠時間、寝つき、夜中に起きる回数、生活リズムには個人差があります。いびきが大きい、呼吸が止まるように見える、日中の眠気が強い、生活に支障がある、親子で強いストレスを感じているなどの場合は、この記事だけで判断せず、かかりつけ医や自治体の相談窓口へ相談してください。
制度や相談先の情報は変更される場合があります。最新情報は、各公式サイトでご確認ください。


